10月9日、7pm (10月10日日曜日のミサです)
前奏曲が思いつかず、グレゴリオ聖歌のSalve Reginaに伴奏をつけて弾いてみました。
上手くいったのかどうか、良くわからないです。
Salve Reginaは一日の最後に歌うものなので、ミサの前奏にはちょっとも思いましたが、
まあ、夕方のミサと言うことで許していただこうかと・・・
なぜ、前奏曲を書いておこうと思ったかと言うと、
前の当番の時、何を弾いたのか忘れてしまったからです。
我ながら情けない。
2010年10月10日日曜日
2010年10月8日金曜日
レッスン内容覚え書き<グレゴリオ>
礼拝当番:教会賛美歌364 天にいます父は
J.S.Bach BWV683 Vater unser im Himmelreich
合唱:Mozart Missa brevis in F KV192より
Sanctus: ゆったりした3秒しから早い4拍子への変化のある曲。
肘を開かずに図形をふる方が見ている人に分かりやすいとの注意。
宿題:Palestrina Missa"Brevis" よりKyrie
通奏低音:Pachelbel:Nun komm の和声付け、Büchleinを和声で弾く。
ラ・フォリア
和声:バス課題139,ソプラノ課題155,156
ナポリの6、ドリアの和音の整理が必要!
宿題:バス課題147(属7根音省略)
Schemelli n.56 "Ach, da ß nicht die letzte Stunde" intro.+曲+coda
フゲッタを作るとき、属調へはいる時に変応させる方法
宿題:間奏入り
オルガン:J.S.Bach: Pièce d'Orgue BWV572
BWV572-2を参考にしてトリルを足して、手だけでクープランのPlein jeu風にと。
楽譜の読み直しになっちゃった。
グレゴリオ聖歌の伴奏付け:Kyrie 第1旋法
グレゴリオ聖歌:GT669:Requiemの指揮
以上!
J.S.Bach BWV683 Vater unser im Himmelreich
合唱:Mozart Missa brevis in F KV192より
Sanctus: ゆったりした3秒しから早い4拍子への変化のある曲。
肘を開かずに図形をふる方が見ている人に分かりやすいとの注意。
宿題:Palestrina Missa"Brevis" よりKyrie
通奏低音:Pachelbel:Nun komm の和声付け、Büchleinを和声で弾く。
ラ・フォリア
和声:バス課題139,ソプラノ課題155,156
ナポリの6、ドリアの和音の整理が必要!
宿題:バス課題147(属7根音省略)
Schemelli n.56 "Ach, da ß nicht die letzte Stunde" intro.+曲+coda
フゲッタを作るとき、属調へはいる時に変応させる方法
宿題:間奏入り
オルガン:J.S.Bach: Pièce d'Orgue BWV572
BWV572-2を参考にしてトリルを足して、手だけでクープランのPlein jeu風にと。
楽譜の読み直しになっちゃった。
グレゴリオ聖歌の伴奏付け:Kyrie 第1旋法
グレゴリオ聖歌:GT669:Requiemの指揮
以上!
2010年10月2日土曜日
ホテルプラザ神戸チャペルコンサート
六甲アイランドにある小さなホテルです。
小さいけれど、落ち着いていて、
社員の方が優しくて、
そしておいしいケーキと,
お得なランチのある良いホテルです。
ただし、入り口がどこにあるのか、とっても分かりにくいです。
六甲ライナー、アイランドセンター駅のすぐ横にあります。
先日、イソジーナの覚張さんと一緒に、
毎月恒例のチャペルコンサートのお手伝いに行ってきました。その時の様子です。
http://hotelplazakobe.co.jp/hpk_blog/index.php?mode=res_view&no=766#myu766
ところで、コンサートの様子がアップされたかなと思い、
ブログを見たら、わあ,おいしそう。
このケーキを買いに今日プラザまで行こうかどうか、今悩んでいます。
今日は、お昼にカトリック神戸中央教会で結婚式のオルガン、
夜7時も六甲教会の歌の当番なので、間にケーキを買いに行くと、
ご飯を作る時間が無くなりそう。
明日にしようかな。
http://hotelplazakobe.co.jp/hpk_blog/index.php?mode=res_view&no=768#myu768
小さいけれど、落ち着いていて、
社員の方が優しくて、
そしておいしいケーキと,
お得なランチのある良いホテルです。
ただし、入り口がどこにあるのか、とっても分かりにくいです。
六甲ライナー、アイランドセンター駅のすぐ横にあります。
先日、イソジーナの覚張さんと一緒に、
毎月恒例のチャペルコンサートのお手伝いに行ってきました。その時の様子です。
http://hotelplazakobe.co.jp/hpk_blog/index.php?mode=res_view&no=766#myu766
ところで、コンサートの様子がアップされたかなと思い、
ブログを見たら、わあ,おいしそう。
このケーキを買いに今日プラザまで行こうかどうか、今悩んでいます。
今日は、お昼にカトリック神戸中央教会で結婚式のオルガン、
夜7時も六甲教会の歌の当番なので、間にケーキを買いに行くと、
ご飯を作る時間が無くなりそう。
明日にしようかな。
http://hotelplazakobe.co.jp/hpk_blog/index.php?mode=res_view&no=768#myu768
尼僧とキューピットの弓
久しぶりの読書報告です。
ブログを怠けていたのではなく、本を読んでいませんでした。
本を読むと言うのも,結構体力がいる事なのかも知れません。
学校が夏休みで時間があったはずなのに、
あの暑さの中では脳味噌も溶けていたのか、全然読みませんでした。朝日新聞の読書欄に紹介があり、読みたくなりました。http://book.asahi.com/paper/TKY201009150195.html
多和田葉子さんの本は初めてです。
以前、何かコラムは読んだ事があります。
ハンブルクの事を書いておられたような気がします。
ドイツ、特にハンブルクと言う言葉が出て来ると、懐かしさが湧きます。
小学校5年生の頃、半年ほど住んでいました。
寒い季節に暮らしました。
今、調べてみると多和田さんて芥川賞を取っておられるのですね。
知らなかった。
それにしても,最近日本の作家は女性が多いですね。
私も、小川洋子、宮部みゆき等大好きです。
ところで、尼僧と〜ですが、期待に違わない小説だったと思います。
修道院、ということでカトリックを想像して読み始めましたが、
北ドイツ、プロテスタントの修道院でした。
カトリックとプロテスタとの違いはあっても、
シスター(ノンネ)達のお茶目な様子等、
何となく想像ができ、楽しかったです。
第1部と第2部があまりにも違う雰囲気でちょっと戸惑いました。
私は、第1部の雰囲気が好きなので、
種明かしになる第2部も同じような感覚を期待していたのですが。
でも、また多和田葉子さんの本を読んでみたくなりました。
2010年9月19日日曜日
ホテルプラザチャペルコンサート
ホテルプラザチャペルコンサートが次の金曜日(9月24日)4pmからあります。
今回は、みんなで歌おう、と言う
“歌声チャペルコンサート”です。
12曲ほど、一緒に歌えるものを用意します。
思いっきり、歌いにいらして下さい。
http://hotelplazakobe.co.jp/hpk_blog/index.php?mode=res_view&no=754#myu754
今回は、みんなで歌おう、と言う
“歌声チャペルコンサート”です。
12曲ほど、一緒に歌えるものを用意します。
思いっきり、歌いにいらして下さい。
http://hotelplazakobe.co.jp/hpk_blog/index.php?mode=res_view&no=754#myu754
2010年9月10日金曜日
YMCA ライブラリコンサート
ブログをすっかりさぼっているうちに、
9月も中旬にさしかかってしまいました。
いっぱい,書きたい事が有りながら、
結局、全然アップ出来ていません。
取りあえず、宣伝です。
9月11日 開演:15:00
料金:1000円
場所:大阪南YMCA 06-6779-8370
(大阪市天王寺区南河堀町9−52)
http://www.ymcagakuin.ac.jp/concert/
演奏は、
http://www.ymcagakuin.ac.jp/concert/
演奏は、
Ensemble Isojina
アンサンブル イソジーナ
覚張睦美 清水真理子 野村友佳 平田真理 松井公子
松尾由紀江 三浦優子 山口暁子 安達真紀(ピアノ伴奏)
プログラムは
第1部
プログラムは
第1部
村の鍛冶屋 作詞・作曲者不詳 信長貴富 編曲
五つのわらべうた より 間宮芳生 作曲
烏かねもん勘三郎 ~広島地方わらべうたによる~
天満の市は ~大阪地方わらべうたによる~
ずいずいずっころばし ~東京地方わらべうたによる~
ア カペラ・コーラス・セレクション より 木下牧子 作曲
さびしいカシの木 (やなせたかし 作詞)
ロマンチストの豚 (やなせたかし 作詞)
めばえ (みずかみかずよ 作詞)
日本の民謡 より 松下 耕 作曲
五木の子守唄 ~熊本県民謡~
三原ヤッサ節 ~広島県民謡~
第2部
イソジーナのための抒情歌集 より 清水真理子 編曲
埴生の宿 (H.ビショップ 作曲 里見 義 訳詞)
ロンドンデリーの歌 (アイルランド民謡 近藤玲二 訳詞)
アヴェ・マリア Ave Maria グレゴリオ聖歌(13世紀頃)
アヴェ・マリア Ave Maria ヴィクトリア(1548~1611)作曲
3つのモテット Op.39 より メンデルスゾーン(1809~1847)作曲
しもべらよ、主を賛美せよ Laudate pueri Dominum
よい羊飼いが復活された Surrexit pastor bonus
私の主が取り去られた Tulerunt Dominum meum
私の希望であるキリストは復活された Surrexit Christus spes mea
2010年8月12日木曜日
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