2009年12月15日火曜日

橋本周子先生

聖グレゴリオの家の所長です。
私は、聖グレゴリオの家の専攻科に在籍しています。
12月は冬休みですが、いつもは水曜日に授業を受けています。
橋本先生のグレゴリオ聖歌の授業は、聖歌の歌い方読み方にとどまらず、
歌詞の持つ意味をネウマがどう表しているかを教えて下さいます。
グレゴリオのネウマを歌うことは、祈りそのものです。
ネットを検索していたら、橋本先生が待降節の典礼について話されているページを見つけました。

http://febcjp.seesaa.net/
このキリスト教放送局の中の、
「神からのメッセージ」と言うページです。

2009年12月14日月曜日

ヒマラヤ雪割草


ヒマラヤ雪割草と言う名前だそうです。
今年はあまり寒くはありませんが、この時期、紅葉も終わり庭には彩りが少なくなります。
鮮やかなピンクの花が印象的です。

2009年12月13日日曜日

コンサートのお知らせです。今日になってしまいました。


■ フォンス・フローリス古楽院関西講座発表会 ■

日時:2009年12月13日(日)午後3時30分
会場:母の家ベテル(阪急神戸線「御影」駅 徒歩7分)
http://hachihei.la.coocan.jp/awinan/0912_con/map_new_2.JPG
入場:無料

完全に、ミサ曲の形に従って、進めていきます。
日本では滅多に聴くことの出来ない形式です。
ふとお時間のある方はどうぞ、ぜひお聴き下さい。

[演奏曲]
グレゴリオ聖歌 Gregorian chant
聖母のミサのための固有唱 Proprium de Beata Virgine Maria
ジョスカン・デ・プレ Josquin des Prez (ca.1450/55-1521)
ミサ《フォルトゥーナ・デスペラータ(手に負えない、運命の女神よ)》
Missa Fortuna Desperata
トマス・ルイス・デ・ビクトリア Tomas Luis de Victoria (1548-1611)
聖マリア、あわれな者を助けに来てください Sancta Maria, succure miseris
アヴェ・マリス・ステラ(めでたし 海の星) Ave maris stella

[演奏]
フォンス・フローリス古楽院関西講座2009
http://www.fonsfloris.com/k/kansai.html
「グレゴリオ聖歌入門」受講生
「ルネサンス音楽を歌う」受講生
「フランドル楽派の音楽を歌う」受講生

[指揮・指導]
花井哲郎

フォンス・フローリス
http://www.fonsfloris.com/

2009年12月10日木曜日

薪ストーブ


今年も、薪ストーブの季節になりました。
標高500mの我が家の必需品です。
店舗用の大きなファン式石油ストーブでも暖まりませんが、
薪ストーブ1台で、家中1階も2階も十分温もります。
私は、火をつけるのが下手なので、
今日は夫が火をつけてくれました。
これで、今日はIsojinaの練習がありますが、ばっちりです。

2009年12月9日水曜日

Hanako



花子さんです。

うちの息子が写した,私のお気に入りの花子さんです。
彼女の指定席に座って、私の様子を見ています。

煮豚

<材料>
豚バラ肉 800g〜1kg
卵 5個
長ネギの青い部分 1~2本
ショウガ 2~3片
醤油 大5
酒、みりん 各大2
砂糖 大1
① 長ネギを包丁でつぶす。
② フライパンに肉を入れて、時々動かしながら6〜7分焼く。濃い焼き色をつける。
③ 厚手で深さのある鍋に肉を入れ、水1~1.2l、ネギショウガを加え、
強火で煮立ったら弱火にして、30分、あくと油を取りながら煮る。


④ 調味料を入れ、キッチンペーパーでふたをして、沸騰したら弱火にし、30分煮る。
途中で裏返す。
⑤ 卵を固ゆでにして、加え20分煮る。
紙蓋から、肉や卵がはみ出ないようにする。

2009年12月8日火曜日

チキンカレー

〈材料〉
タマネギ 中3個
生姜   みじん切り小さじ1杯
ニンニク みじん切り小さじ1杯
カレー粉 大さじ山3杯
トマトダイス缶 1缶
取りもも肉 ぶつ切り500gほど
塩 小さじ1と1/2杯

〈作り方〉
① タマネギを細か目のみじん切りにする。フードプロセッサーを使っても良い。
② サラダオイル(揚げ物などに使ったものも良い)大さじ6杯で、強火からだんだん弱火にしながら40分いためる。

③ 右のようになったら、カレー粉を加え、5分ほどいためる。(油が足りない場合は補う)
④ トマトダイス缶と塩を加えてしばらく混ぜる。

⑤ 他の鍋に鶏肉を入れて塩こしょうをして表面を焼き付ける。
⑥ とりの鍋に、先に作ったカレールー(④のもの)を入れ、トマト缶1杯分の水を加えて、焦げ付かないように弱めの中火で、30分以上煮る。とろっとして来たら出来上がり。